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土をペタペタ捏ねているうちにこんな形になっちゃいました。
衝動的に出来た お魚の小皿
刺身をのせたたらほんの数切れで、一人用の皿となりました。 
         
        魚の小鉢
<100529    >

もうすぐワールドカップですが、
カップ違いでサッカーとは関係ありませんでした。

手びねりで作った
ちゃんカップです。 

  ねこカップ
<クリックすると大きな画像になります> 

陶芸の一般的な作成順序は
土練り→成形→乾燥→仕上げ→乾燥→素焼き→
   下絵付→釉薬→本焼→完成です。
ネコちゃんの(^u^)と花絵は本焼きの後に
上絵の具で描き、もう一度本焼きしました。

出来栄えは皆さんの拍手ポチッにおまかせして、
手作りはオリジナリティがあって楽しいものです。
「世界に一つだけの花」ですね。

作品は  新婚ホヤホヤのネコちゃん大好きな
かわい~い花嫁さんのもとへ養子にいきました

お傍で可愛がってもらい、幸せになれよ~

一緒に作った他の作品は・・・

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   ゴールデンウイークは    好天に恵まれた暑い日中に
我が家のちっちゃな、ちっちゃな庭の模様替えをしました。
庭石との 格闘技で   身体はバテバテ、身体も手足もあちこち痛かった。
やっと疲れも取れてきた今日この頃、年とともに、時間かかるな~。

動機は昨年の旅行先、足立美術館の日本庭園に魅せられて・・・。
苔、芝が生え庭木が馴染んできたら、もう少し落ち着くのを期待しています。

ちっちゃな日本庭園
<20100518   >



  歌のお話ではありません。
江南市曼荼羅寺で見つけた草丈の低い花
友達の家の庭にもオダマキ(苧環)が咲いていました。
別名 糸繰草(いとくりそう)。

チシマオダマキ   オダマキ白   オダマキ青
千島ルリオダマキ   深山オダマキ白花    青花(ちょっとふりふり)

オダマキの名前は、中心を空洞にして巻いた麻の糸玉「苧環」に
花の形が似ているところから付けられました。
花が開いた形と言うより、つぼみの形が苧環に近いと思います。

学名のAquilegia(読み方はアクイレギア、アクレギアなど)
由来には諸説があり、アクア+レギア。 
ラテン語で「アクア」は水を表し、「レギア」は 集めるという言う意味の2語から来ており、
花びらが筒状で漏斗(じょうご)のような形になって水を集めるということでしょうか。

花言葉は「捨てられた恋人」「 愚者」とか・・・。
チョット悲しいね~    

<20100515    >

 衝動買いした藤の鉢。
我が家の庭も少し華々しくなりました。

藤鉢 
しばらく眺めていたら藤が恋しくなって・・・

天気も良い今年のゴールデンウイーク

藤棚を見に出かけました。  

行先は・・・



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